130万円の扶養範囲を年途中でわずかに超えてしまい、扶養が取り消されることになりました。

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投稿日時 2012/10/9 10:20
1 匿名さん 
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私は夜間急病診療所の看護師です。もちろん臨時職員、昨年までは103万円以内で働いていましたが、市長のマニフェストの関係でその息のかかった正規が来てから、診療所の体制が変わり増員。しかし、適当な面接で単に数合わせだけの採用だったため、仕事ができず(夜間は医師1人看護師1人事務員1人、毎週のように土日・祝日の日勤の勤務がある)次々と辞めていく始末。辞めていく理由を現場のせいにされ、仕事が増えた分を残った看護師でカバーしなくてはいけない状況となり、130万までの扶養範囲で働くことになりました。しかしここにきて、昨年の働きすぎが仇となり、130万円の扶養範囲を年途中でわずかに超えてしまい、扶養が取り消されることになりました。4か月さかのぼり国保に入らなければいかず、年金も支払わなければならず…正規は「そうなんだ、仕方ないね」と温かい言葉をかけてくれるわけでもなく、「やめたかったらそれも仕方ないね」との一言。
今、私のような者でも、1人でもスタッフが欠けると立ちいかなくなるのが目に見えているのに、現場が無理すれば何とかなるだろうという考え方がありありと感じられ、来年は市長選、自身は診療所の体制を整えた実績をもとに、出世が約束されているであろう現実を目の当たりにして、悔しくて腹が立って仕方ありません。
臨時職員の力の無さを感じています。
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投票数:1   
投稿日時 2012/10/10 7:09
2 後の祭り 
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当たり前の話ですが、
「診療所(もしくは市長)のせいで給料が扶養の範囲を超えてしまったのだから、税務署への申告を改ざんして欲しい」
などといっても、さすがに会社がそんな不正処理をするわけには行きません。

「扶養の範囲内で働けるという約束を守ってくれなかった」
という問題は、
「来年には給料を上げてくれると言われたのに約束を守ってくれなかった」
という問題と同じで、労働基準監督署や厚生労働省が監視をしてくれるような問題では無いのです。

残念ながら不服があれば自分で講義し、どうしても損害を賠償してほしければ自分自身で訴えを起こすしかありません。

実際に給料が確定してしまってからでは労働時間や給料を修正することができませんので、自分自身でも給料の総支給額をチェックするようにし、必要な場合は早めに申し出て調整を行ってもらうのが望ましいと言えるでしょう。
投票数:1   
投稿日時 2012/10/10 8:30
3 ひろくん 
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調整する時、有給で休むのではなく 無給の休暇を貰いましょう。
投票数:0   
投稿日時 2012/10/10 13:52
4 りー 
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納得いかないお気持ち、よくわかります。
扶養範囲を超えたことでの金銭的負担は非常に大きいです。
どうせ超えるなら、大きく超えてしまった方がいいのですが、
ギリギリ超えとなると、デメリットしかありません。
現場の方はあまりそこらへんの認識がないのでしょうね。
もしくは、わかってはいるけど見て見ぬふりしてるか。

お金のために働いているのは誰しもがそうだとは思いますが、決してそれだけではない面もあるものだと思います。なんだかせっかく頑張っているのに、自分が大切にされていない印象を受けちゃいますよね。
投票数:1   
投稿日時 2012/10/10 20:49
5 匿名さん 
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扶養の範囲内をキープしたいのであれば、単にサービス残業をすればいいだけの事です。
実際に、民間で働いている人で、旦那さんの扶養範囲内に収めるために、サービス残業を行っている人もいます。
もちろん、役所の正職員であってもサービス残業をしていますよ。
それに、美味しいところだけを持っていかれるのが悔しくて腹立たしいのであれば、辞めて他の所を探せばいいじゃありませんか。
看護師の募集は、いくらでもありますよ。
投票数:1   
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